“ずいぶん変わった内容のPCMAX評定がありました。心から物珍しい仕組ですね。こういう事もあるんですねぇ。でも確かにこの方が言っているように、出会い系サイトで多くの色恋を見るは、ユーザーを見る目線を養うという点において非常に意味があると思いますね。心から色んなパターンに出会えると思いますし。
【52年代の北海道旦那】
自分はパパなのに女子会に誘われた。誘ってきたのはここで知り合ってセフレくさい系が蔓延る30代のある奥さん。他に誘ってるパパがいるのかと聞くといないらしい。「じゃあ自分はお財布なの?」って冗談ぽく聞いてみると、そんなこと無く割り勘だという。とことん分からなくなって「じゃあどうして自分を呼ぶの?」って聞いてみた。そしてその長所が本当に驚いた。3ヒト集まる奥さんのそれぞれの女房が後から来るので、その後にパパ同士で飲みに行って、パパ3人の先行き性を見抜いてほしいという欲求らしい。会ったこともない自分より20才くらいもういういしいパパ3ヒトと飲んで、同僚をパパの視線で見抜く? そんなのややこしいし短時間で分かりっこないでしょう。とても自分にそんな事を頼む前に、自分から見てどうなのか聞いてみた。3ヒトとも交際集積が短く短くて思い付かんだとか。そこでそのパパたちのどこが好きで付き合っているのかを聞いてみた。皆んな口を合わせて「きめ細かいから」「一緒にいて落ち着くから」「癒されるから」という。女房たちの嗜好も合わせて聞いてみた。皆んな口を合わせて嗜好あるか思い付かって事はたいていないのだろう。そして女房たちの空理空論を聞いてみた。皆様必ずや分からないとの答弁だった。この時点で自分は女子会も、その後のパパ会も断った。「自分で評価できる情報と集積を持ちなさい」ときっぱり伝えた。そしてそういう奥さんほど、出会い系サイトにおいて、もう経験を積んだほうが良いと真剣に思う。更にパパを見る目線が養われるだろうに。”